宝達志水町社会福祉協議会経営理念
市民参加・協働による福祉社会の実現
地域における利用者本位の福祉サービスを実現すること
地域に根ざした総合的な支援体制の実現
地域の福祉ニーズに基づく先駆的な取り組みへのたゆみない挑戦
 
平成14年 全社協により『市区町村社協経営指針」が策定され、
 宝達志水町社会福祉協議会の経営理念となっている。

宝達志水町社会福祉協議会基本情報
貸借対照表(PDFファイル)
収支計算書(事業活動計算書)
   〃  (資金収支計算書)

定款(PDFファイル)
役員報酬基準
平成29年度現況報告書(PDFファイル
組織図(PDFファイル
役員名簿(PDFファイル)



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 これまでの福祉サービスは、特定の人のためのものと思われていたため、「福祉」というと、高齢者や障害を持った方などのためのものというイメージをもっている人が多かったかもしれません。しかし、誰でも病気になったり、介護が必要になったり、子育てで悩んだりするなど日頃の生活の中で、手助けが必要になるときがあります。そんなときに、町や専門機関と地域住民や民生委員・児童委員、ボランティアなど地域に関わるすべてのものが協働して、支援を必要としている人を支えていく「地域福祉」のしくみづくりが求められており、このしくみづくりを計画的に進めていくことを目的に、「地域福祉活動計画」を策定しました。
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